Endorsement agreement by ROCK BIKES

CHARI YA TOKYOでは
ツアーに使用しているバイクメーカーであるrockbikesの
アーティストエンドースプロジェクトのキュレーションをしています。

第1弾はSPYAIRのVo.IKE


日本のみならず、アジアでも人気を博しているロックバンドであるSPYAIR
インディーズ時代からのお付き合いで、かねてより自転車に興味があるという事で相談を受けており
このお話しがスタートした瞬間に浮かびました。
渋谷のショールームに来てもらい全モデルを乗った結果、Greedというモデルに決定しました。

釣りが趣味である彼は釣り場のポイントからポイントへの移動に使用するそうで
ちょっと太めなタイヤがちょっとしたオフロードでも走破でき、なおかつスリックタイヤなので
オンロードでもまるでスケートリンクを滑るようにスムーズに走ることができます。

第2弾はゴールデンボンバー、BABYMETAL、ももいろクローバーZなどを手掛ける作編曲家ギタリストの
Tatsuoさんです!


長い距離を走りたいというご要望で、フレームがアルミ素材のロードバイク「SPITFIRE」をチョイス
大手メーカーのレースに特化したロードバイクとは根本から違うコンセプトで
ただそこにあるだけでフォトジェニックなバイクです。
勿論見た目だけでなくソリッドなハンドリング、ホリゾンタルなジオメトリは心地よい加速感を約束してくれます。
後輩でもあるゴールデンボンバーの樽美酒 研二さんも自転車が趣味とのことで一緒にツーリングをしたいとおっしゃってました。

第3弾は日本だけではなく、世界でも人気のでんぱ組.incのえいたそこと成瀬瑛美さんです!

黄色担当ということで、世界中の自転車メーカーでrockbikesしかつくらないであろうNEON YELLOWの
PRIDE Phase3をチョイス!
クロスバイクという旧態然とした枠を軽々と超えています。
自転車をスペックで選ぶのではなく、色や美しさで選ぶ事を推奨しているrockbikesらしい1台です。
とはいえ、街を駆け抜けるために必要十分な機能も持ち合わせているところが安価なルック車とは一味も二味も違います。

しかも身長が140㎝台の方でも乗ることができるサイズ展開は女性にも優しい設計です。

PRIDE Phase3以外のモデルはCHARI YA TOKYOにもご用意がありますので、乗ることが可能です。
気になった方は是非CHARI YA TOKYOのツアーにご参加ください!

written by Ikkei Eguchi